住宅ローン
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※ 表示は5年刻みの推移です。元利均等返済ベースで計算しています。
年間返済スケジュール
5年ごとの返済内訳を表示しています(元利均等返済ベース)
| 経過年数 | 月返済額 | 年間元金 | 年間利息 | 残高 |
|---|
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住宅ローンの総返済額を正しく理解する
元利均等返済とは?
毎月の返済額(元金+利息)が全期間一定になる返済方式です。月々の支出が固定されるため資金計画が立てやすく、住宅ローンの大多数がこの方式を採用しています。返済初期は利息の割合が多く、後半になるほど元金の返済比率が高くなります。
元金均等返済とは?
毎月の元金返済額を一定にする方式です。返済当初は利息も多いため月返済額が高くなりますが、元金が早く減るため総利息額は元利均等より少なくなります。収入が多く当初から高い返済額を許容できる場合に有利な方式です。
どちらが得か?同じ借入条件なら元金均等の方が総利息が少なくなります。ただし当初の月返済額が高くなるため、月々のキャッシュフローに余裕がある場合に限ります。多くのネット銀行では元利均等のみ対応していることも覚えておきましょう。
※本ツールの計算結果はあくまで試算です。実際の返済額・総利息は金融機関・ローン条件・繰上げ返済の有無などによって異なります。
?よくある質問
元利均等返済と元金均等返済の違いは何ですか?
元利均等返済は毎月の返済額(元金+利息)が一定になる方式で、資金計画が立てやすいのが特徴です。元金均等返済は毎月の元金返済額を一定にする方式で、返済当初は月返済額が高いですが総利息額は元利均等より少なくなります。
住宅ローンの総利息はどのくらいかかりますか?
借入金額・金利・返済期間によって大きく異なります。例えば3,500万円・35年・金利1.0%の場合、元利均等で総利息は約640万円、金利1.8%なら約1,170万円になります。金利が1%違うだけで総利息は数百万円変わるため、金利の比較・借り換えの検討が重要です。
返済期間を短くするとどれだけ節約できますか?
返済期間を短縮すると総利息を大幅に削減できます。例えば3,500万円・金利1.5%の場合、35年返済なら総利息約1,040万円ですが、30年返済なら約880万円と約160万円の節約になります。ただし月返済額が増えるため、毎月のキャッシュフローとのバランスが重要です。
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