NISA SIMULATOR
NISA積立
シミュレーター
つみたて投資枠・成長投資枠を同時シミュレーション。毎月の積立額・利回り・期間を入力するだけで、非課税メリットと運用結果を即計算します。
✓ つみたて投資枠対応 ✓ 成長投資枠対応 ✓ 課税口座との比較 ✓ 年別推移グラフ
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シミュレーション条件を設定
つみたて投資枠
年120万円まで
年120万円まで
成長投資枠
年240万円まで
年240万円まで
両枠フル活用
年360万円まで
年360万円まで
円/月
円
円
NISA運用結果(年後)
元本 + 運用益 + 非課税メリット
総積立元本
NISA運用益
非課税メリット
年間積立上限まで
NISA残高上限
月あたり運用益
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📊 NISA vs 課税口座 比較
NISA(非課税)
課税口座(同条件)
元本(積立総額)
NISA活用により課税口座と比べて
お得になります(運用益への20.315%課税が免除)
お得になります(運用益への20.315%課税が免除)
📈
年別推移
| 年後 | 元本 | NISA | 課税 | 差額 |
|---|
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※ 掲載は参考情報です。最新情報は各社公式サイトをご確認ください。本リンクはアフィリエイト広告を含みます。
新NISAの仕組みと計算方法
つみたて投資枠
年120万円
月最大10万円まで積立可能
成長投資枠
年240万円
一括投資・積立どちらも可能
非課税保有限度額
1,800万円
うち成長投資枠は最大1,200万円
非課税期間
無期限
2024年の制度改正で永続化
このシミュレーターの計算方法
毎月末に指定額を積み立て、年率利回りを月次換算(÷12)で複利計算しています。課税口座との比較では、運用益に対して20.315%の税金がかかると仮定し、NISAの非課税メリットを算出しています。
利回りはあくまで試算のための仮定値です。実際の投資では元本割れのリスクがあります。投資判断は必ずご自身の責任で行ってください。
積立額の目安
新NISAのつみたて投資枠の上限は月10万円(年120万円)です。成長投資枠も合わせると月最大30万円まで非課税で投資できます。無理のない積立額から始め、余裕ができたら増額するのが基本です。
?よくある質問
NISAの利回りは何%で計算すればいいですか?
オルカン(全世界株)やS&P500インデックスファンドを長期積立する場合、過去の実績ベースでは年率5〜7%が参考値になります。ただしこれは過去の実績であり、将来を保証するものではありません。保守的に見積もるなら3〜5%、積極的なシナリオは7%程度でシミュレーションするのがおすすめです。
つみたて投資枠と成長投資枠はどう使い分けますか?
つみたて投資枠は金融庁が選定した長期・分散投資に適した投資信託のみ対象です。成長投資枠は上場株式・ETF・投資信託など対象が広く、一括投資も可能です。初心者はまずつみたて投資枠でインデックスファンドを積立し、慣れてきたら成長投資枠を活用するのが一般的なアプローチです。
1,800万円の枠を使い切ったらどうなりますか?
非課税保有限度額(1,800万円)を超えると、それ以上NISA口座での買付けができなくなります。ただし保有中の資産を売却すれば、その翌年に売却した分だけ枠が復活します(再利用可能)。上限に近づいたら、売却・再投資の戦略も検討してみましょう。
課税口座との差はなぜ生まれるのですか?
通常の課税口座では、売却益・配当金に対して約20.315%(所得税15.315%+住民税5%)の税金がかかります。NISAではこの税金が0円になるため、長期になるほど差が大きくなります。20年・30年の長期運用では数百万円単位の差になることも珍しくありません。
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